スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

天才五井野正博士だけが知っているこの世の重大な真実

五井野正博士がインタビューされた新刊
『天才五井野正博士だけが知っているこの世の重大な真実』
はすでに読まれましたでしょうか。

長い間、本を出版されなかった五井野正博士が今回緊急出版ということで、インタビューを受けられた理由が述べられています。

本の内容が内容なので、初めて聞く人は驚かれるだろうし、今まで聞いてきた人たちにとっても、驚くべき内容ではないかと思います。

何と表現してよいのか言葉で表すことはとても難しいのですが、ただ興味本位に書かれて結論のない陰謀論やスピリチュアル系の話とは大きく違い、しっかりと伝える目的をもって理路整然と述べられています。

五井野正博士は、環境、衣食住、芸術、科学、歴史、宗教などあらゆる分野の問題点を明かにして、常に率先して行動することで、集まってきた人たちに進むべき道を示されてきました。

博士自身、今までの功績から、交流する人たちも世界各国のアカデミシャン、宇宙飛行士、ロシア正教の故アレクシイ二世猊下、スペイン国王、日本でも大臣経験者や国会議員等と、とても幅が広いのでインタビューで話されている内容も、想像上での憶測の話ではなく、交友関係からもわかる通り真実を述べられています。

未だにトンデモで検索をかけてくる人がいるようですが、嘘を話す必要性は全くありませんし、今の社会がなぜこうなっているのかを考えていくと、世の中の仕組みがわかろうかと思います。

芸術に関しても世界が驚くような美術品のコレクターでもあります。なぜ科学ではなく芸術なのか、なぜ日本の浮世絵は世界的に認められ素晴らしいのか、その辺りのことも一貫して述べられています。

どちらにしても、読んでも何も感じない人、未だに妨害をしてくる人には全く関係のない話ですので、今の世の中がおかしいことに気づき、問題意識をもたれている方のみ早急に読んでいただきたいと思います。

ニュートン、アインシュタインの間違った知識を学んだでせいで、宇宙が身近に感じられなくなってしまったことは本当に悲しいことです。

そして今週、いよいよ五井野正博士著の新刊
『ムー帝国の真実・金星人の歴史・旧太陽・木星(弥勒神)の謎 一念三千論で解く宇宙生命の秘密 』
が発売されました。

かなり限られた読者を対象にした内容となりますので、ご興味のある方は、まず『天才五井野正博士だけが知っているこの世の重大な真実』をお読みください。


『天才五井野正博士だけが知っているこの世の重大な真実』より

今回、緊急出版されることになったこの本のインタビューに私が応じようと思ったのには理由があります。

それは、私が『ザ・フナイ』に書いた連載記事の延長線上で、すでにいろいろなことを勉強されている人たちに向けて、これまでの教科書に書かれていない地球の歴史や、今、何が起きているのか、その真実について知っていただきたいというのが第一点です。

まずその点をこの本で述べたうえで、さらに第二点としては、その背景にあるもっと深い本質的な話を第二弾目の本でお伝えしたいと考えているからです。

なぜ2回に分けてお伝えするかというと、これまでの真実の歴史を知らないと、いきなり本質的な話をしても理解できないし、中には非科学的な話だと捉えてしまう人もいるからです。

ですから、まずこの本でお伝えする真実を知ってもらいたい。そうすれば、その背景にある、教科書に書かれていないこれまでの科学の常識を超えた世界についてもご理解いただけるでしょう。

すでにヒカルランドからは、私の著書である『今、知らなければいけない重大な真実を語るメジャーな人々』が出版されています。

さらに続編も出される予定がある中で、今回あえてその出版の前に、インタビュー取材を受けることにしたのは、まず一つには時間が迫っている、つまり、「時間を超えろ」という事情があるからです。

これは私の時間がないということではありません。一つに、地球に時間がなくなったのです。これは、さまざまな脅威からも理解できるものです。それは、地球の極が移動したり、磁場に大きな変化が起きていることからも理解できることでもあります。

例えば、皆さんは、空が明るくなって、朝が早くなっていると気が付きませんか?
あるいは、太陽の光が強くなって、陽が当たる所は熱く、陽が当たらない所は涼しいという経験をしていませんか?

しかも、前よりも上空の方は冷たく、その反面、地面の方は熱くなっているために、大気の寒暖の差が激しくなって竜巻や、異常気象がどんどん起きている現象の理由を考えたことはありますか?

これら自然現象の変化は、かつてムー大陸やアトランティス大陸が沈んだように、地球に大きな地震と日本列島が沈むような大きな地殻の変化がやがて起こることを物語っているかもしれません

本書はこのために、緊急出版をするものです。過去において、このような災害から難を逃れるため、地下に潜り込んだ人類がいたのです。

と、いうと地上に住む私たちにとってはこれさえも信じられないことですが、このことは過去のさまざまな歴史書の中に度々登場する話ですが、その多くは現代においてはあまりにも奇抜なため神話というジャンルの中に閉じ込められています。


↓いつも応援クリックありがとうございます。

人気ブログランキングへ


関連記事
スポンサーサイト

テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済

コメント

コメントの投稿

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。