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2月13日 五井野正博士 東京講演会

しばらく更新ができず申し訳ございません。

集中豪雨など気象の変化も激しくなってきて、世の中めまぐるしく動いていますが、あまり良い方向には動いていないようです。

2月に東京で開催されました五井野正博士の講演会に参加してきましたので、その時の様子をご報告いたします。

とにかくアッと言う間の2時間の講演会でした。

これまで執筆されてきた『ザ・フナイ』読者に向けてということもあり、限られた時間の中、かなり重要な話をかいつまんでお話をしていただきました。
本当に日本のこと世界のこと、集まっている人たちのことを考えて将来に向けて常に最善の策を立てられてきていることには感謝の言葉しかありません。

秋田の市民新聞『あおぽ』にも書かれていますが、実は五井野正博士と大変親しく、故エリツィン大統領の心臓病を治すにあたり、そのパイプ役を果たしたメリック博士が、すい臓ガン、脾臓ガン、肝臓ガンにおかされ瀕死の状態になってしまいました。
赤血球、血小板がほとんどなく出血したら死ぬというくらい酷い状態だったようです。

あおぽ vol.895
あおぽ vol.897

そのメリック博士を救うため急遽アルメニアまで飛んで行かれたようすがビデオで流れ、寝たきりのメリック博士がGOPとマッサージで元気になり歩けるようになって普通に食事ができる様子が映し出されていました。
GOPで奇跡的に病状を回復させたことでロシアの新聞”プラウダ“やアルメニアの新聞にも大きく掲載されたようです。

それだけ効果のあるGOPですが、薬事法の壁があり厚労省が認めない限り流通させることができません。本当に残念なことです。

熱が出るとすぐに下げようとしたり、鼻血が出ると慌てて病院に行ったりしますが、人の身体は意味なく熱が出たり、鼻血が出たりするのではなく、最終手段として熱で菌を殺したり、汚れた血液を外に出しているわけで、薬で無理に熱を下げたりするとかえって体調を悪くしてしまいます。

今回も多方面に渡りいろいろなお話がありましたが、印象に残ったのが

第1ステップ
として教科書は誰がつくって、医療制度はどうなっているかそこにまず気づくこと。

「生命は生命をつくりだす。物から生命はつくれない」
これが基本原則。
物から生命をつくれるという考え方が、ニュートン、ダーウィンから来ている西洋学問。

ニュートンの重力理論を正しいとすると、火星には水も空気もないし、地球には空洞もないということになってしまう。

大英帝国が世界を支配するために用いたのが、ニュートン、ケインズ、アダムスミス
イギリスの影響下になかった国ではそれほどニュートンの影響はない

進歩しないものは自分達のつくりあげた世界で終わる。
だから努力しないといけない。


他にもスノーデン氏が公開した地球の地下についてのお話などもありましたが、我々の上にいる人たちが何を目的としてこのような社会を作り出しているのか?にまず気づいて、そこから抜け出す行動をとるが重要であるということです。

気づいた人から少しでもステップアップをしていかないと、これからは大変な時代を迎えそうです。

今回の講演会の後にはライブハウスでの生演奏がありました。
講演会でもすごいエネルギーを感じますが、

ライブハウスでは参加者が一体となって盛り上がり、五井野博士の歌と踊りと演奏で、初めて訪れた人も大喜びでした。

趣味のバンド演奏ということではなく、それを超えた感覚的な音(波動)の世界でとても気分が高揚するものでした。

今回の演奏はあくまで本番前の練習とのことですので、本番のライブは一体どのくらいのものになるのかとても楽しみです。


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