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今、知らなければいかない重大な真実を語るメジャーな人々

今月ヒカルランド社より出版されました五井野正博士、 池田整治氏、 増川いづみ博士、 滝沢泰平氏ら著名人による著書『今、知らなければいかない重大な真実を語るメジャーな人々』ですが、

5月に行われた日比谷公会堂での講演会の内容をさらにわかりやすく資料等を捕足して説明されています。当日講演会に参加された方はもちろんのこと、これを読むことで今の世の中の仕組がわかり行動への指針にもなる必読の書となっています。Vol.1となっていますので、今後も続いていくといいのですが...

本が届いてさっそく読ませていただきましたが、ヒカルランド編集部の方が書かれた前書きを読むだけで五井野正博士の功績に圧倒されてしまいます。また五井野正博士が序文として紹介された『ウイッピータイムス』13号(2001年5月10日発行)の火星計画の道程には引き込まれてしまいました。

宇宙や波動のことが話題にのぼると書店ではなぜかスピリチュアルコーナーに置かれてしまうようですが、実際の内容は極めて現実的なしっかりとした内容となっています。

よく五井野博士の講演会を自慢話と受け取る方がいるようですが、そのように話される理由も書かれています。わざわざ自慢話をするために貴重な時間を使って講演会を開く意味はありません。初めて参加される方の頭の中にある先入観を解くためにも、まずは事実を述べて具体的に説明する必要するしかありません。新入社員からすると上司の話は全て自慢話に聞こえてしまうのかもしれませんが…そういう意識で聞くと、講演内容も頭に残らなくなると思いますのでとてももったいないです。

北方四島の問題、ニュートンとアインシュタインの問題などとてもわかりやすく書かれています。

ヒカルランド編集部の方が書かれた前書きを読むだけで五井野正博士がなぜ天才と呼ばれるのか?今までの功績と影響力がつかめると思いますので、ここでご紹介させていただきます。


以下、ヒカルランド社刊『今、知らなければいかない重大な真実を語るメジャーな人々Vol.1』より引用
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発刊によせてー「1970年代から環境問題やリサイクルなどを実践して日本を変革してきた五井野博士について」

この本は2013年5月4日、東京・日比谷公会堂で講演された方々の講演内容をより多くの人々に知ってほしいというメッセージとして企画されたものです。

そして、この講演をされた方々がなぜメジャーな人たちかと言えば、大型連休中で有料かつ高額料金であったうえに、短期間で宣伝もほとんどできない状況下で、日比谷公会堂の会場を観客で満席にしたからであります。

大手マスコミがメジャーな方たちとして講演者を集めたとしても、あるいはスポンサーが付いての講演であっても、だいたいが無料の招待客、もしくは低料金での講演会となるでしょう。

しかも、そのような講演会であっても、2000名、いや、500名ほどの観客でさえも短期間に集めるということはなかなか大変なことだと思います。

ところが、この講演会では1階席、2階席とも満席で入りきれない人が出るという大盛況だったのです。

つまり、日本でメジャーな方たちと言っても大手マスコミや政府の後援、もしくは大手スポンサーあるいは3S(スポーツ、映画、テレビ、セックス)で活躍された人たちが大半であると思います。

それゆえ、多くの人が新聞、テレビ、雑誌などで露出したメジャーな人たちの話を聞いたり、読んだりしたとしても、わざわざお金を出して講演会まで足を運ぶ人となると、それほど多くはないと思います。

そういう意味でも、そのようなマスコミに顔が売れているメジャーな方たちは、真に実力あるメジャーな人たちと必ずしも呼べるというわけではないでしょう。

ところが、ここにご紹介する人たちは大衆の中から実力でメジャーになった方たちで、とくにこの講演会のメインである五井野正博士は世界的に活躍をされている人であります。

肩書きや業績は普通の人間では考えられないほど多種多様で、広範囲な分野で世界的なトップレベルの位置に在しているために、この本の企画者が説明するよりも本人がこの本で語っている内容を参考にしていただいたほうがより正確に読者に伝わると思いますので、省略いたします。

例えば、つい最近においても、ロシア大手のトップ新聞『モスコフスキーコムサモーレッツ』に、”日本の神”と題して「五井野博士なら北方四島を返しましょう」と大きく掲載され、話題になっている人と言えば、ロシアではどれほどメジャーな人なのかおわかりでしょうか。

日本ではロシアの新聞と言えば『イズベスチャ』が有名ですが、その新聞にも、戦中に空襲で焼失した神戸の資産家が所有していたゴッホの5花(6本)のヒマワリを歌川正国(しょうこく)という雅号で復活した絵のことが大きな記事として掲載されたことはネット上でも見ることができます。

また、ロシアの新聞では五井野博士のことを日本のレオナルド・ダ・ヴィンチとタイトルに掲載されるほど、五井野氏の業績は新聞1面に紹介されたり、ロシアの教科書にも掲載されているほどにメジャーな人です。

それは、ロシアに限らず欧米や旧ソ連のウクライナなどでも芸術や医学、環境問題などで新聞のトップニュースとして扱われて、さらにテレビ、ラジオでも何度も紹介されています。

変わったところでは日比谷公会堂で行われた政財界、著名人たちの維新劇に出演された演劇などのパフォーマンスも紹介されています。

もちろん、日本においても某宗教団体からマスコミに圧力がかかる平成6(1994)年10月頃までは、NHKから各民放、朝日、読売などの五大新聞に環境問題や芸術関係などで新聞紙上の1面トップ記事に何度も紹介されるほどの超メジャーな人でした。

著書に『七次元よりの使者』のベストセラー小説や『法華三部経体系』といった仏教書なども出版されていますし、犯罪的な株の泥棒によって乗っ取られるまでは創栄出版(株)の会長もされていました。

そのときには自ら『海と離島』や『ふる里村情報』、『信州・アルプス情報』の編集長として社会に大きな影響を与えてきました。

また社会運動家としても知られ、若い時(19歳頃)に世界で最初のゴミの分別収集システムを川崎市役所に始めさせたり、後に富士五湖の水質汚染や魚の大量死問題を出発点として環境問題に取り組み、当時の環境庁を動かして、後に湖のリン酸問題をクローズアップさせました。

また、野山や道路、湖沼や河川に投げ捨てられた空き缶の回収運動とリサイクル運動を通して、三者(企業、行政、消費者)の協力と責任を訴えた運動は海外や小学校の教科書にも掲載され、日本のみならず、欧米でも環境問題意識を高めさせました。

しかしながら、大手飲料メーカーへの実力行使は広告によって経営されているマスコミによるシャットアウトの憂き目にあいましたが、その後、環境問題の地道な活動を続けていました。

そして、昭和50(1975)年に空缶寺というタスキをつけての駅でのモク拾いは、道路や野山はもちろん、鉄道の駅構内や線路、はては電車の車内にまで吸殻を捨て、足で踏み消していた日本人の習慣を一変させ、日本国民にタバコのポイ捨て禁止意識を持たせることに成功しました。そのような運動が評価され、NHKが”ウイッピーアピール”というタイトルで朝の15分間の番組として流すと、その番組での最高視聴率となったそうです。

その後『七次元よりの使者』という小説を自費出版して、やがてベストセラーとなりました。また西伊豆の山林中に読者と共に自然のリサイクル村として、”若葉の里”を建設して、新聞、テレビ、ラジオ、雑誌などで話題となりました。

その後、『ふる里村情報』を発刊してふる里から都市への情報の流れをつくり、森林の間伐問題と若者に夢を与えるために10万円でアルプスが見える千坪の土地に丸太ロッジを建てたということですが、これは朝日新聞に掲載されて、朝日新聞始まって以来の大反響を起こしたようです。

さらに、過疎地問題を解決するためのふる里村文化運動た無農薬・無化学肥料を啓蒙して各地にそのような自然で安全な農産物づくりをさせたり普及させたりして、国民の意識を変えるための様々な社会運動を実践して日本を変革してきた人です。

現存する画家として世界で初めて
エルミタージュ美術館で展覧会を開く

とくに、ふる里村の文化運動を通して、ヨーロッパの印象派(モネ・マネ・ゴッホ・ロートレック・セザンヌ)に大きな影響を与えた江戸の浮世絵文化を啓蒙し、平成2(1990)年8月に歌川派門人会を創立して会長となり、自らも歌川正国としてゴッホと浮世絵の関係を表現した絵画を日本画と油絵で描き、平成4年から国内の公立美術館で展覧活動を始めました。

それらの企画アイデアは各地の美術館で大評判となり、平成6(1994)年には早くもアルメニア国立美術館やロシア国立プーシキン美術館、エルミタージュ美術館など欧米、旧ソ連邦の国々の国公立美術館で展覧会を開催して美術界に大きな影響を与えました。

今日の欧米、旧ソ連邦での浮世絵や日本食ブーム、さらに漫画ブームに乗じたコスプレのファッションブームはこうした活動と無関係ではないでしょう。

とくにロシアでは、現存する画家としては世界で初めてエルミタージュ美術館で展覧会を開いた人として、ロシアの教科書に掲載されているほどの超メジャーな人となっています。

さらに、チェルノブイリ原発事故4号炉内に日本で初めてカメラを入れてタス通信を通して世界のニュースとなり、日本では浜岡原子力発電所の危険性を週刊誌や筑紫哲也のテレビ番組を通して警告し、福島原発事故以前に最も危険だと言われた浜岡原発1号炉、2号炉を廃炉に追い込むなどの影響力を及ぼしてきました。

経済においてはIT(情報技術)の先駆者としてビジネスモデルの特許を数多く取得していますが、米国で取得した特許がマサチューセッツ工科大学の特許統括部長に最高の特許と評価され、今までの最高価格の2倍の金額を提示して買い求めてきたというほど、それまでのITビジネスモデルが変わるような重要な発明を次々としています。

その特許の一つが、今日では携帯電話にデジタルのカメラ機能をつけてインターネットに繋げ、送られてきた情報にアドバイスするシステムというアイデアは誰にでも理解できますが、出願当時は16文字程度の表示しかできなく、もちろんインターネットにも繋がれていない時代で、その後も実用化が困難でなかなか理解されない休眠特許として朝日新聞に紹介されたりもしています。

最終的に著名な複数の大手企業が五井野氏の特許に侵害している恐れがある可能性から、特許評価会社が調査した特許の中でナンバーワンに価値があると評価されたほどです。現在は大手の化粧品会社がこの特許を出願人・発明者五井野正氏として登録しています。

また世界で最初のナノホーンの大量生産、分散処理、高純度の開発者として日刊工業新聞などに紹介され、DDS(ドラッグデリバリーシステム)や放射線遮断製品などを世界に先駆けて開発しています。

また国際的にはGOP(五井野プロシジャー)を発明し、海外の国立ガンセンターなどでガン、糖尿病、エイズ、心臓病などの臨床試験を各国で行い、2000年に治験薬としてデンマーク政府から認可を受けました。

そのGOPの成果がヨーロッパや旧ソ連邦において新聞、テレビ、ラジオでその治療効果のすごさに大きく騒がれ、ワンワールド支配を目論む製薬会社の大きな脅威となり、現在においても話題の人となっています。

そして、そのような人類的功績に対し、スペイン国王から勲章を戴き、スペイン王立薬学アカデミーの会員にもなっています。

もちろん、そのような活動を通して世界中のトップクラスの人との人脈を築かれていますが、ロシアでは故エリツィン大統領の心臓病をGOPで治して快復させ、「あの日本人にはクリル(北方四島)は返さないが、ドクター五井野には返そう」とエリツィン大統領に言わしめたほどでした。

それによって、エリツィン大統領はクラスノヤルスクの船の上で五井野博士が提案した北方四島返還の十ヵ条文書を当時の橋本首相に見せ、北方四島を日本に返すと約束したそうです。

ところが、日本の某宗教団体の政治的妨害で、日本は境界線だけ引いてくれればいいと逆提案をして結局、北方四島返還も日ロ平和条約も反故になってしまったという事実は、日本のマスコミ界では今でもタブーとされているのです。

また、治安が悪かったロシアのサンクトペテルブルグ市に、ソプチャク市長と共に911(民間救助機構)を創設し会長となりましたが、その顧問にプーチン第一副市長(現プーチン大統領)とイワノフ副市長(前第一副首相)がいたのです。

その後、911によって治安が回復したので、プーチン副市長はその功績によって国家安全保障の書記長となり故エリツィン大統領の指名によって首相となりました。

それゆえ、プーチン大統領が初めて日本に来日したときに、野党で肩書きがなかった鳩山由紀夫(前日ロ協会会長)衆議院議員の懇願を日ロ協会の参与であった五井野博士が受けて、六本木ヒルズ内において、当時の小泉首相よりも先に超法規の形で外務省をシャットアウトしてプーチン大統領と30分間テーブルでの会談をさせた実力者でもあります。

また、ロシアの故アレクシー2世総主教と五井野博士は1時間半にわたる会談を行うほど、総主教から評価され、後にアレクシー2世総主教の来日の際の特使として天皇陛下との会談を日本側と交渉しましたが、某宗教団体の政治権力に妨害されたようですが、最終的にプーチン大統領を動かして今上天皇と皇居内で歴史的な会談を実現させたという実績を残しています。

また、アルメニア正教の総主教との会談をアレクシー2世総主教にお願いし、半世紀ぶりに両者を和解させ、平和外交にも努力した人です。

民間では、宇宙飛行士、科学界、芸術界、バレエ界、ファッション界などのトップの人たちと親しくしていることは本書などをお読みになれば理解できると思います。

まさに、3Sや政財界の人間でない、世界的な超メジャーな文化人という立場からの21世紀に入って混迷している日本に対してのメッセージ、そして日本人が今、知らなければいけない重要なメッセージを感じ取ってほしいというのがこの本の出版目的です。

これからも五井野博士を中心としてその仲間たちの講演集を引き続き出版して応援していきたいと思いますので、講演と共にご声援いただければ幸いと存じます。

ヒカルランド編集部


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これだけの内容のことを一人の方が行っているのはにわかには信じがたいかもしれませんが、全てにおいて証拠写真や記事が残されています。それで講演会においても初めて聞く方のためにどうしても説明が必要になってくるわけです。

ここでは新聞記事等をご紹介できませんが、詳しくは本を購入してご覧になってください。
12月14日の大阪講演に参加される方はとくに本書の事前購読をお勧めいたします。

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今、知らなければいけない-重大な真実を語るメジャーな人々-東京・日比谷公会堂での講演からVol-1



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