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論より証拠

【論より証拠】

インターネット上では意図的に「五井野正トンデモ」というキーワードが出てくるように仕掛けられているようですが、五井野正博士は本当に「トンデモない」としか表現のしようがないくらい多方面で活躍をされています。にも関わらず、大手マスメディアではほとんど取り上げられることもないため、にわかには信じがたいと思われている方が多いのかもしれません。

信じる信じないは個々人の自由ですので、どちらでも構わないと思いますが、著書である小説『七次元よりの使者』に描かれているような世界が現実社会に起きていて、空き缶拾いやタバコのもく拾いなどの環境問題やリサイクル、東京のような都会を脱出してのふる里村づくり、浮世絵を世界中に寄贈する文化活動、無農薬茶やGOPなど病気や健康問題の解決等々、世の中に大きな影響を与えてきたということは新聞、テレビ等でも報道されているとおりの事実です。

一方、五井野正博士の批判を繰り返している人たちは、言葉尻を捉えたり頭の中の妄想の世界で批判を繰り返しているだけであって、その人たちが何か世の中に役に立つことを考えてたり、行動しているということではないでしょうし、

世の中のために役に立つことを行っている人をサポートではなく、批判や誹謗中傷で足を引っ張るという行為は、そこに意識を向けている人たちの足をも引っ張ることとなり、結果的には本来良くなるはずのものを、そうならないように妨害しているだけことになります。

そういった批判記事に影響を受けてしまう人たちも、インターネット上の記事だけを読み比べて、自分の頭の中の常識の世界だけで考えてしまうので、簡単に騙されてしまう。

文章というものはいくらでも誤魔化しがききますし、インターネット上の情報発信だけでは限界があります。また、逆に書かれている情報につけ込んで揚げ足を取る人もでてきます。

例えばスピリチュアル系の記事を書く人たちで、将来の不安を煽ったり批判記事を書かれている方がいますが、大切なのは現実的な行動であって、ただ本を読んだり、記事を読んだりしているだけでは何も変わりません。

なので論より証拠で、五井野正オフィシャルサイトでは、海外での活躍の新聞記事や映像、特許、医学論文等の証拠が数多く挙げられています。頭の中の妄想だけで批判を繰り返している人たちとは全く違うということを念頭におかれて、オフィシャルサイトの記事を読み進めていただきたいと思います。

妄想の誹謗中傷記事を信じるのか、オフィシャルサイトに書かれている内容を信じるのか、どちらも自由ですが、記事を読むだけではわからないこともあろうかと思います。少しでも興味のある方は実際に五井野正博士の講演会やライブなどに実際に参加されて、一度信州に訪れてみることをお勧めいたします。

といいましても数年前の予告通り、今は一般向けの講演会も開催されておりませんので、興味のある方は、五井野正オフィシャルサイト(一社)人権擁護安全保障連盟などに一度連絡をされてはいかがでしょうか。



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五井野正氏を真に理解したい人のために

「五井野正 オフィシャルサイト」に五井野正氏を真に理解したい人のために
という記事がありますのでご紹介いたします。

五井野正博士に対する正しい情報に触れたい方は、ぜひ「五井野正 オフィシャルサイト」を参考にして下さい。

新しい情報が随時アップされてます。


以下、五井野正 オフィシャルサイトより一部引用
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五井野正氏を真に理解したい人のために

 五井野正と検索すると、相変わらず五井野正氏を虚偽で誹謗中傷するサーティンキューのブログ記事が上位に表示されていますね。

 虚偽の中傷記事ですので、五井野正氏について正しく知りたいと検索された方は五井野正氏の「今、知らなければいけない重大な真実を語るメジャーな人々」((株)ヒカルランド発行)の本を読まれるのがベストです。

 その本の中でヒカルランド編集部が五井野正氏の経歴について簡単に紹介していましたので、その紹介文を前回掲載しました。それをお読みください。

ところで、五井野正と検索した時に、裁判所の判決文を逆にした虚偽の記述や五井野正氏の経歴をねつ造した嘘の記述や、いかにも五井野正氏が非常識なことを述べていたかのような加筆したねつ造記事、あるいは非常識なことが五井野正の著作に書いているように見せたねつ造の虚偽文章を作成した誹謗中傷のブログが様々に、しかも、しつこく意図的に上位に表示されてきました。

 そして、その誹謗中傷のブログに合わせて背後の組織がそのような噂の記事を本当らしく加工して人々に流したりしてきたために、少なからずの人がそのような意図的な噂を信じたり、騙されたりして五井野正氏の経歴や活動、さらには人格さえまでも疑ってしまったり、誤解してしまった人もいると思います。

 そのような虚偽のブログに対し、裁判所の判決で開示請求が認められ、彼らの正体が次々と暴かれました。

 背後に出版社買収事件による言論出版妨害や五井野正氏の国内外での展覧会妨害、さらにはアルメニア名誉領事就任妨害事件など様々な妨害や圧力を加えてきた日本の巨大な宗教団体が存在していました。

 国際問題にもなったので、かつて巨大な宗教団体のボスの指令の下で、五井野正氏に対する言論出版問題や殺人未遂行為、さらには外務省を動かして五井野正氏の活動をあらゆる形で妨害してきたことが明らかになることを恐れての組織的犯罪でした。

 実は、最近においても歌川派門人会がスペインに寄贈した500枚の本物の浮世絵を日本の外務省が日本・スペイン交流400年に利用しながら、五井野正氏や歌川派門人会を排他してスペイン国王関係者に騒がれた事件が起きました。

 そのような外務省による妨害のみならず、文化活動や北方四島問題、横田めぐみさんの拉致問題の解決やロシア、ウクライナ、ラトビアなどで政府許可の下で五井野正氏発明のGOPによるガンやエイズ、重病患者たちの臨床試験や救済活動に対しての妨害行為と共に、政治力と金力でマスコミをコントロールして一切五井野正氏の国内外での活躍を封じてきたのです。

 そのため、ほとんどの日本人が五井野正氏の国際的評価、活躍をまったく知らされていないために、嘘や誹謗中傷記事を自由に書き込めるネットを利用して五井野正氏に対する犯罪行為や妨害行為なども隠すために海外のサーバーを通して匿名の虚偽の誹謗中傷ブログを狂気な程にたくさんのブログ記事を検索の上位に表示し、それに同調した形で五井野正氏をえん罪に陥れる計画が進められていたようなのです。

 しかしながら、民主党政権に変わった時に大阪特捜のように、えん罪作りの実体が暴かれ、それゆえ、以前のようにえん罪作りが出来なくなったせいか、虚偽の中傷ブログで五井野正氏を悪いイメージにして、えん罪で事実化するという某宗教団体の作戦計画も次々と嘘がばれて失敗に帰したようです。

 ところで、暴力団の○○組がこの宗教団体のボスに使い捨てされ、逆恨みして暴露本を出したように、今でもサーティンキューなる幼児性の人物がこのボスに逆恨みする形で五井野正と一緒に重ねて嫌がらせの虚偽の中傷記事を意図的に上位に来るように操作しているようですね。

 これは、かつてトンズラの大田と共謀して五井野正氏を殺害しようとした元検事でこの宗教団体の下にある国会議員となっている人物と関係しているかもしれません。

 と言うのも、彼のかつてのボスが既に毛沢東やレーニン・スターリンと同じ状態の屍で、後継体制が出来た時に死亡が発表され、生き仏のような状態で会員たちに公開されるだろうという噂があります。

 そこで、過去にこの宗教団体のボスの下にいた顧問弁護士がボスに反旗を翻したように、今となってはボスに対して面従腹背だったこの男は同じようにしてボスを憎んでいるだろうし、しかも、この組織が政党派とボス派と二分している状況では当然ボスをけなす立場にいる訳です。

 そうなると、ボス派だけでなく、かつてボスの命令とは言えトンズラの大田と一緒になって暗殺しようとした五井野正氏の存在がうっかり誤ると政治生命を失う程に問題になるという訳であります。

 このような推測の成り立つというのも実はサーティンキューのコンピュータが遠隔操作されているという指摘があるからです。
(http://7812555.blog.fc2.com/blog-entry-3.html#end)

 そのような状況で執拗に五井野正氏を嘘で中傷するサーティンキューの虚言にいちいち反論しても背後の黒幕の思惑どおりなので、サーティンキューの正体と背後の組織の関係が色々なブログ記事で紹介されていますので、それをお読みになってください。

 もっとも、サーティンキューなる人物は彼のブログ記事を読めばわかる通り、著名なジャーナリストや有名人をねつ造した虚偽の事実で批判して閲覧者を驚かしてサーティンキューの記事を真実を暴くブログのように信じ込ませる単純な手口です。

 そこで、信じ込んだ閲覧者に、次にサーティンキュー独自の強い妄想の記事で単純思考の閲覧者を洗脳していくというワンパターンの記事を書く人間ですから、彼の記事を冷静に読めばカルト思想を持った幼稚で虚言癖の妄想の激しい変態人間としてわかるのです。

 では、その記述の証拠となる記事の一つとしてこの「五井野正 オフィシャルサイト」のホームページの、

 【緊急告知】五井野正博士に対するいわれのない誹謗中傷への反論記事リンク。
http://furyukazemakase.blog.fc2.com/

五井野正博士の活動を妨害し続ける某組織の正体
 のサイトをまず開いてみてください。


すると、以上述べたような記述が掲載されたサーティンキューの正体を暴露した記事の内容が次々と出てきます。

 その記事の中でも幼児性を超えた恐ろしい内容の幼児殺害猟奇事件の予告メールを神聖化した驚く内容の記事があります。それは、そのホームページの右側にある最新記事の欄から、

:カルト教サーティンキューの正体は神聖なる儀式としての幼児殺害予告メールを神の代理人のメッセージと偽って神聖化し、ゲーム感覚にしていた (04/26)

 サイトを開くと、ビックリするような内容の記事がでてきます。
 その記事には突然に幼児殺害猟奇事件の予告メールをサーティンキューが神の代理人のメッセージとして神聖化している文章が出てきます。
 参考に転載してみますと・・・
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続きは、五井野正 オフィシャルサイトをご覧ください。



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検索結果に五井野正トンデモと表示される理由

今日は中秋の名月ですね。

『五井野正オフィシャルサイト』ができてしばらくの間、更新が滞ってましたが、

信州では会員向けの講演会が開催されていて、美術品や健康の話等々、本物を所持されているからこその他では見たり聞いたりすることのできない、しかも行っていることが全て世の中のためになるということを実践レベルでお話いただいています。

実現していくとどんどん日本が良くなり、今、困っている人たちが助かっていくという本当に画期的な素晴らしいシステムなのですが、相変わらずしつこく誹謗中傷したり、妨害をする人たちがいるようなので、少しまた記事を書かせていただきます。

以下のブログに、記事が書かれているのでクリックして参考にしていただきたいのですが、

´五井野正トンデモ´を検索ワードにひっかけトンデモない嘘の誹謗中傷記事を掲載する連中と背後組織

第10回連載「´五井野正トンデモ´を検索ワードにひっかけトンデモない嘘の誹謗中傷記事を掲載する連中と背後組織」というタイトルで、どういうやり方で誹謗中傷をしているのかわかりやすく解説されています。

簡単に説明しますと、ある時から突然にYAHOOの検索で「五井野正」と入力して検索をかけると、検索結果に虫眼鏡マークのついている最上段の一番左に「五井野正トンデモ」というキーワードが出るようになりました。

これは、意図的に「五井野正トンデモ」をクリックさせて、目的の誹謗中傷記事に誘導させるためのものです。

気になる方は、こちらの記事をご覧ください。アホな手口がよくわかります。

五井野正博士の最新の情報を知りたい方は『五井野正オフィシャルサイト』をご覧ください。随時新しい情報が更新されているのでお勧めです。

妨害をすればするほどドツボに嵌まっていくように思いますが。。。こういうアホな人たちにはくれぐれも騙されないようにご注意下さい。



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五井野正オフィシャルサイトによるサーティンキューの正体

五井野正博士のオフィシャルサイトで『五井野正の正体と題して虚偽で誹謗中傷するサーティンキューの正体』というタイトルの新しい記事がアップされましたので一部ご紹介します。続きはオフィシャルサイトをご覧ください。驚愕の内容です。


以下、オフィシャルブログより引用
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 五井野正と検索すると、相変わらず五井野正氏を虚偽で誹謗中傷するサーティンキューのブログ記事が上位に表示されていますね。

 虚偽の中傷記事ですので、五井野正氏について正しく知りたいと検索された方は五井野正氏の「今、知らなければいけない重大な真実を語るメジャーな人々」((株)ヒカルランド発行)の本を読まれるのがベストです。

 その本の中でヒカルランド編集部が五井野正氏の経歴について簡単に紹介していましたので、その紹介文を前回掲載しました。それをお読みください。

 そこで、今回は執拗に五井野正氏を嘘で中傷するサーティンキューの虚言にいちいち反論しても同レベルと読者に見られるので、サーティンキューの正体と背後の組織の関係が色々なブログ記事で紹介されていますので、それをお読みになってください。

 もちろん、ほとんどの記事がサーティンキューなる人間をカルト思想を持った幼稚で虚言癖の妄想の激しい変態人間として紹介されているので以下にブログの記事アドレスをご紹介します。

サーティンキューの正体と背後組織!

五井野正の正体と称して嘘の捏造記事を書くサーティンキューの正体

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五井野正博士に関心のある方は、まずはオフィシャルサイトに掲載されているプロフィールや活動内容をご覧になり、「今、知らなければいけない重大な真実を語るメジャーな人々」(株式会社ヒカルランド発行)を読まれることをお勧めいたします。


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五井野正の正体と称して嘘の捏造記事を書くサーティンキューの正体

本当にしつこいサーティンキュウ氏ですが、サーティンキュウ氏のことをわかりやすく説明しているブログを見つけたので記事を転載いたします。

元々は博士の講演会にも何度か来ていたようですが、ほとんど誰にも覚えられていない存在だったようです。講演会後の彼は五井野博士の御本や講演会の内容を自説のようにブログに書くことで自分のファンを獲得していたようです。

元々博士のファンであった彼が、なぜ誹謗中傷記事を書きだしたのか、この記事を読んでいくとわかってくると思います。


五井野正の正体と称して嘘の捏造記事を書くサーティンキューの正体
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五井野正博士をサーティンキューが嘘の中傷記事で書く本当の理由は!?
五井野正博士の在日アルメニア名誉領事就任妨害事件
 
 五井野正とネットで検索するといつもサーティンキューがしつこく五井野正博士を嘘と妄想の虚言で誹謗中傷する記事が上位に出てきます。
 
 前に野田宏や宏野田なる人物がサーティンキューと共謀して五井野博士を虚偽の事実で誹謗中傷していましたが、裁判所の判断でそれらの記事が虚偽の事実の内容での記事であるという判断によって開示請求が出され、彼らの名前、住所などが全て明らかになったそうです。
 
 そのため、彼らのネット記事は消えたのですが、前の記事、
「カルト教サーティンキューの正体は神聖なる儀式としての幼児殺害予告メールを神の代理人のメッセージと偽って神聖化し、ゲーム感覚にしていた」
「天皇の背後に【13】の目玉親父がいたと主張するカルトのサーティンキューの正体」
「五井野正博士を虚偽で誹謗中傷するサーティンキューの正体とおつむ」
 
 で明らかにしたように、サーティンキューだけがおつむが悪いのか裁判の意味も分からないレベルのおつむなのか、未だに裁判所の判断を無視して五井野正博士を誹謗中傷する記事を今もしつこく出しています。
 
 後は罪の大きさだけの判決ですね。場合によっては前回の記事「カルト教サーティンキューの正体は神聖なる儀式としての幼児殺害予告メールを神の代理人のメッセージと偽って神聖化し、ゲーム感覚にしていた」でも明らかにしたように犯罪があればサーティンキューの記事を書いている人は刑務所に長くぶち込まれるかも。
 
 実は「サーティンキュー」なる人物は、以前にも「カクレイシ日記」「堅実和尚による五井野正博士文殊判定」のブログ並びに「カクレは天才五井野の最高の弟子」のヤフー掲示板に出稿し、自作自演の記事を書いて五井野正博士を虚偽の事実誹謗中傷していました。
 
 しかも、「五井野正氏の一番弟子」とか「カクレは天才、五井野の最高の弟子」と自画自賛のタイトルで虚偽の事実嘘を書き連ねてブログの読者を増やしていたそうですね。

 でも、五井野正博士は「
サーティンキュー」の本名を聞いてもまったく知らないなぁ!会ったことも見たこともないし、ましてや一番弟子などあり得る訳がないとハッキリと述べていました。
 
 事実、五井野正博士にはファンや読者はいても、一般財団法人歌川派門人会は浮世絵の愛好者たちの団体ですから、会員がいても信者とか弟子などいる訳がないからサーティンキューは歌川派門人会をわざと宗教団体のように見せて悪用しているだけだったのです。
 
 なぜサーティンキューはそんなを付くのでしょうか?実は月刊雑誌の『ザ・フナイ』に五井野正博士がそのことを書いていました。そのまま転載します。
 
 「私がアルメニア大統領からアルメニアに招待され、大統領から直接にアルメニア名誉領事の任命を受けて承諾したのは平成7年の秋でした。(写真46
 
http://furyukazemakase.blog.fc2.com/img/20130501145313065.jpg/
(写真4)アルメニア大統領(中央)から駐日アルメニア名誉領事に任命された筆者。
 
 http://furyukazemakase.blog.fc2.com/img/201305011453154ec.jpg/
(写真5)平成131219日、日本に向かう飛行機内の著者とアルメニア共和国ロベルト・コチャリン大統領。
 
http://furyukazemakase.blog.fc2.com/img/201305011453168ff.jpg/
(写真6)平成1312月、総理大臣官邸で、コチャリン大統領との首脳会談を行う小泉首相
 
 日本にアルメニア大使館が出来たのがここ23年前の話ですから、それまで日本の外務省を支配している某宗教団体の外務省メンバーで構成されたオオトリカイが成太作の命令で私の在日アルメニア名誉領事の就任をずっと妨害していた訳です。

 かつて田中真紀子外務大臣が「外務省には伏魔殿がある」と言ったのは鈴木宗男のことではなく、鈴木宗男と組んだと思われる
オオトリカイのことを指しているんだと私は思ったのですが、いずれにしても、23年前までは、この問題を某宗教団体としては最も触れられたくない問題でした。

 ところが、名誉領事就任の妨害を続けて
1213年後に民主党政権になってやっとアルメニア大使館が日本に設立できたので、これ幸いと名誉領事の話を今になってトカゲのシッポを振りながら嘘だと誤魔化していると思われる訳です。と言うのも、この団体の他に、誰が虚偽の中傷までしてむきになる程の利害関係がどこにあると言うのでしょうか?」
 
 という記事がありました。
 本当にそうですよね。サーティンキュー達は告訴されるリスクがあるのになぜ某宗教団体の利益になるだけの記事で五井野正博士を嘘の事実で中傷するのでしょうね。
五井野正博士と比較したら全然バカな私でもこんなことぐらいすぐにわかってしまうと言いたくなります。
 
 平成7年9月にアルメニア大統領が五井野正博士をアルメニアに招待して大統領室で直接に名誉領事に任命し、日本に大使館や領事館を作りたいとアルメニア副首相たち一行団が平成7年に日本に来たのです。
 
 そして、日本の外務省と話した結果、日本外務省は一カ月半でOKと返事をしたのに、外務省の中にオオトリ会という某宗教団体の会員たちの集団があり、某宗教団体のボス、成太作(リチャード・コシミズ氏がこのボスは朝鮮人で本名は成太作と解明してくれました。しかし、日本名だとあまりにも有名過ぎてわかってしまうので朝鮮名にしました)がマズイ(五井野正博士が若い頃にこの成太作のお下げの女性を断ったことも1つの理由だそうです。つまり、かつて週刊誌などで大スキャンダルとして問題になりましたが、成太作の腹持ちの女性と結婚すれば出世できるけど、拒否する者は徹底的に見せしめにされるという話です)と思って邪魔をするために、命令して日本の承認を引き延ばしていたという訳です。
 
 でも、その名誉領事妨害事件が日本でもバレて関係者の間で大騒ぎになったために金と権力でマスコミをおさえ、歌川派門人会をカルトに見せようとして某宗教団体の信者たちを動かして噂を流し、さらに、アルメニアにまでロシア在日日本大使館から人が行ったようですよ。
 
 ところが、逆に某宗教団体の妨害工作がアルメニアでもバレてアルメニア大統領はロシアのエリツェン大統領に相談した結果、エリツェン大統領はこの某宗教団体をフランス国会がカルトと指定したようにロシアでもオウム真理教と同じカルト指定をしたそうです。そこら辺のところを五井野正博士は月刊『ザ・フナイ』で、
  
「また、成太作の強姦問題を週刊新潮が取りあげれば、その宗教団体の機関紙で強姦新潮と反対言葉にして批判中傷するような幼稚な団体です。だから『科学から芸術へ』でフランス国会でカルトと指定された宗教団体と記述すると、それからは出版妨害したり、あげくは創栄出版の会計兼事務員を買収して、社長に虚偽の請求書をでっち上げて脅して私の株を盗み、勝手に清算して国際的な浮世絵の団体でもある歌川派門人会を外務省まで使って逆にカルトと批判、妨害させたのです。

 ではなぜ、フランス国会でカルトと言われるのか?
1つにはモスクワ大学でオウム真理教の麻原を講演に呼んだのは成太作の絶賛本を出した教授であり、協力し手助けしたのはこの宗教団体のモスクワ大学の学生たちです。それは海外の週刊誌の記事に掲載されました。だから、エリツィン大統領は名指しでその宗教団体をカルトと言ったのです。

 そして、北朝鮮とオウム真理教を繋ぐものは成太作であり、オウムと成太作を繋ぐものは暴力団、それらを繋ぐものは日本を憎む国籍不明人、という連立方程式を、マスコミや検察、そして、国会がいつ日本国民に明らかにしてくれるのだろう。こんな簡単な式の解答が出来ない日本ならば独立はおろか、第三国にも支配された三流国のままである。
 解答が出来ないからと言って、あまり私の中傷をすると、そのような真実証拠がどんどん出されていくという訳です。その海外の週刊誌は知人の週刊誌記者が持っていますが、何かがあれば記事になると思います。

 また、
10月号で横田めぐみさんが日本のテロとの重要な秘密のことを知っていると記述しましたが、それと、オウムと成太作とが、どう関係しているかも興味津々ですね。」
 
 と、書いているのです。
 だから、このような事実がわかってしまうと困るからサーティンキューや宏野田らが五井野正博士がアルメニア名誉領事に任命されていないようなことを書いて嘘を付いているのです。
 例えば、アルメニアから「社長代理です」と来た人を受付でずっと待たせているうちに社員たちの間で問題になってしまったので怪しい奴だと噂を流して口封じをしているようなことですね。
 
 何年も待たす訳ですからアルメニアだけでなく、ロシアとも日本との関係が当然おかしくなりますね。そこで、成太作は五井野正博士を拉致して殺そうと暴力団の○○組に頼んだそうですが、親分が逮捕され坊主になって改心して本を出してしまったので未遂に終わったけど、埼玉県の○○市の市会議員は冤罪が作られ、自殺に見せかけて殺してしまったみたいです。
 
 そして、次のアルメニア大統領であるロベルト・コチャリンも五井野正博士を名誉領事として日本まで随行させ、小泉首相と会ってお願いしているのです。それで、この某宗教団体の政党が慌てて邪魔し、結局、次のアルメニア大統領の時に、この宗教団体が文化交流と称して次々とアルメニアに行っては工作していたようですね。
勘の良い人はネットで調べてみてください。
 
 アルメニアでの色々な工作の結果、某宗教団体に大統領がなびいてくれた為に日本側はやっと五井野正博士を無視出きて、在日アルメニア大使館が出来たという訳。でも、大使館設立問題が20年もかかって、やっと解決したということです。
 
 この話はアメリカやロシア、ウクライナやスペイン、フランスまで行き渡ってしまった話で、逆に五井野正博士がカルト宗教団体から弾圧や妨害をずっと受けている人として有名な人になってしまったのです。
 
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以上、転載記事です。


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サーティンキュー氏とは?

五井野博士を未だに誹謗中傷し続けるサーティンキュー氏。彼のブログやTwitterを見ると寄せ集めの知識を支離滅裂な妄想記事にして発信し続けているようです。

こういうのは読まないに限りますが、ランキングで上位に上がっていることもあり、中には読んで影響を受けてしまう方がいるかもしれません。

そうならないためにもサーティンキュー氏の文章のおかしさを明確に証明しているブログが出てきましたのでご紹介いたします。

サーティンキューの正体と背後組織!

「リチャード・コシミズの正体」と書くサーティンキューと背後の組織はオウム真理教と同じカルト教。

ぜひ、こちらを読んでいただき、くれぐれもサーティンキュー氏のブログやTwitterなどの影響を受けないようにお気をつけください。



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