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五井野正氏を真に理解したい人のために

「五井野正 オフィシャルサイト」に五井野正氏を真に理解したい人のために
という記事がありますのでご紹介いたします。

五井野正博士に対する正しい情報に触れたい方は、ぜひ「五井野正 オフィシャルサイト」を参考にして下さい。

新しい情報が随時アップされてます。


以下、五井野正 オフィシャルサイトより一部引用
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五井野正氏を真に理解したい人のために

 五井野正と検索すると、相変わらず五井野正氏を虚偽で誹謗中傷するサーティンキューのブログ記事が上位に表示されていますね。

 虚偽の中傷記事ですので、五井野正氏について正しく知りたいと検索された方は五井野正氏の「今、知らなければいけない重大な真実を語るメジャーな人々」((株)ヒカルランド発行)の本を読まれるのがベストです。

 その本の中でヒカルランド編集部が五井野正氏の経歴について簡単に紹介していましたので、その紹介文を前回掲載しました。それをお読みください。

ところで、五井野正と検索した時に、裁判所の判決文を逆にした虚偽の記述や五井野正氏の経歴をねつ造した嘘の記述や、いかにも五井野正氏が非常識なことを述べていたかのような加筆したねつ造記事、あるいは非常識なことが五井野正の著作に書いているように見せたねつ造の虚偽文章を作成した誹謗中傷のブログが様々に、しかも、しつこく意図的に上位に表示されてきました。

 そして、その誹謗中傷のブログに合わせて背後の組織がそのような噂の記事を本当らしく加工して人々に流したりしてきたために、少なからずの人がそのような意図的な噂を信じたり、騙されたりして五井野正氏の経歴や活動、さらには人格さえまでも疑ってしまったり、誤解してしまった人もいると思います。

 そのような虚偽のブログに対し、裁判所の判決で開示請求が認められ、彼らの正体が次々と暴かれました。

 背後に出版社買収事件による言論出版妨害や五井野正氏の国内外での展覧会妨害、さらにはアルメニア名誉領事就任妨害事件など様々な妨害や圧力を加えてきた日本の巨大な宗教団体が存在していました。

 国際問題にもなったので、かつて巨大な宗教団体のボスの指令の下で、五井野正氏に対する言論出版問題や殺人未遂行為、さらには外務省を動かして五井野正氏の活動をあらゆる形で妨害してきたことが明らかになることを恐れての組織的犯罪でした。

 実は、最近においても歌川派門人会がスペインに寄贈した500枚の本物の浮世絵を日本の外務省が日本・スペイン交流400年に利用しながら、五井野正氏や歌川派門人会を排他してスペイン国王関係者に騒がれた事件が起きました。

 そのような外務省による妨害のみならず、文化活動や北方四島問題、横田めぐみさんの拉致問題の解決やロシア、ウクライナ、ラトビアなどで政府許可の下で五井野正氏発明のGOPによるガンやエイズ、重病患者たちの臨床試験や救済活動に対しての妨害行為と共に、政治力と金力でマスコミをコントロールして一切五井野正氏の国内外での活躍を封じてきたのです。

 そのため、ほとんどの日本人が五井野正氏の国際的評価、活躍をまったく知らされていないために、嘘や誹謗中傷記事を自由に書き込めるネットを利用して五井野正氏に対する犯罪行為や妨害行為なども隠すために海外のサーバーを通して匿名の虚偽の誹謗中傷ブログを狂気な程にたくさんのブログ記事を検索の上位に表示し、それに同調した形で五井野正氏をえん罪に陥れる計画が進められていたようなのです。

 しかしながら、民主党政権に変わった時に大阪特捜のように、えん罪作りの実体が暴かれ、それゆえ、以前のようにえん罪作りが出来なくなったせいか、虚偽の中傷ブログで五井野正氏を悪いイメージにして、えん罪で事実化するという某宗教団体の作戦計画も次々と嘘がばれて失敗に帰したようです。

 ところで、暴力団の○○組がこの宗教団体のボスに使い捨てされ、逆恨みして暴露本を出したように、今でもサーティンキューなる幼児性の人物がこのボスに逆恨みする形で五井野正と一緒に重ねて嫌がらせの虚偽の中傷記事を意図的に上位に来るように操作しているようですね。

 これは、かつてトンズラの大田と共謀して五井野正氏を殺害しようとした元検事でこの宗教団体の下にある国会議員となっている人物と関係しているかもしれません。

 と言うのも、彼のかつてのボスが既に毛沢東やレーニン・スターリンと同じ状態の屍で、後継体制が出来た時に死亡が発表され、生き仏のような状態で会員たちに公開されるだろうという噂があります。

 そこで、過去にこの宗教団体のボスの下にいた顧問弁護士がボスに反旗を翻したように、今となってはボスに対して面従腹背だったこの男は同じようにしてボスを憎んでいるだろうし、しかも、この組織が政党派とボス派と二分している状況では当然ボスをけなす立場にいる訳です。

 そうなると、ボス派だけでなく、かつてボスの命令とは言えトンズラの大田と一緒になって暗殺しようとした五井野正氏の存在がうっかり誤ると政治生命を失う程に問題になるという訳であります。

 このような推測の成り立つというのも実はサーティンキューのコンピュータが遠隔操作されているという指摘があるからです。
(http://7812555.blog.fc2.com/blog-entry-3.html#end)

 そのような状況で執拗に五井野正氏を嘘で中傷するサーティンキューの虚言にいちいち反論しても背後の黒幕の思惑どおりなので、サーティンキューの正体と背後の組織の関係が色々なブログ記事で紹介されていますので、それをお読みになってください。

 もっとも、サーティンキューなる人物は彼のブログ記事を読めばわかる通り、著名なジャーナリストや有名人をねつ造した虚偽の事実で批判して閲覧者を驚かしてサーティンキューの記事を真実を暴くブログのように信じ込ませる単純な手口です。

 そこで、信じ込んだ閲覧者に、次にサーティンキュー独自の強い妄想の記事で単純思考の閲覧者を洗脳していくというワンパターンの記事を書く人間ですから、彼の記事を冷静に読めばカルト思想を持った幼稚で虚言癖の妄想の激しい変態人間としてわかるのです。

 では、その記述の証拠となる記事の一つとしてこの「五井野正 オフィシャルサイト」のホームページの、

 【緊急告知】五井野正博士に対するいわれのない誹謗中傷への反論記事リンク。
http://furyukazemakase.blog.fc2.com/

五井野正博士の活動を妨害し続ける某組織の正体
 のサイトをまず開いてみてください。


すると、以上述べたような記述が掲載されたサーティンキューの正体を暴露した記事の内容が次々と出てきます。

 その記事の中でも幼児性を超えた恐ろしい内容の幼児殺害猟奇事件の予告メールを神聖化した驚く内容の記事があります。それは、そのホームページの右側にある最新記事の欄から、

:カルト教サーティンキューの正体は神聖なる儀式としての幼児殺害予告メールを神の代理人のメッセージと偽って神聖化し、ゲーム感覚にしていた (04/26)

 サイトを開くと、ビックリするような内容の記事がでてきます。
 その記事には突然に幼児殺害猟奇事件の予告メールをサーティンキューが神の代理人のメッセージとして神聖化している文章が出てきます。
 参考に転載してみますと・・・
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続きは、五井野正 オフィシャルサイトをご覧ください。



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テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済

コメント

被害

はじめまして、私は長年創価学界にストーカーされ苦しんでいるものです。一般の人には理解されませんが、五井野先生の本を読んでここまでたどり着きました。講演会で、先生に相談できる日はあるのでしょうか?ご存じかと思われましが、ハイテク機器を用いて、執拗に苦しめてくる組織です。何か良いアドバイスをお願い致します。

Re: 被害

長年ストーカー被害に遭われているとのことで、心中お察しいたします。

こちらは個人ブログですので、お力添えはできませんが、五井野博士の本を読まれてご興味があるということでしたら、五井野正オフィシャルサイトまたは(一社)人権擁護安全保障連盟にお問い合わせをいただき、講演会に参加されてみてはいかがでしょう。

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